不漁中年の釣り日記

月の一度の富津釣行、そして和竿作成日記

2019年08月

今日の和竿教室(2019.08.24)

出席者:よろず請負人、置き竿師、師匠だのみ松、渓流人、アヤ師、沖釣り師、不漁中年

20190824収穫DSC_6667朝採り収穫

















20190824不漁中年1DSC_6677不漁中年の作業は
ヘチ竿の印籠芯の菅替え
そして















20190824不漁中年2DSC_6681黒鯛竿(延べ竿)12尺の拭き漆
で、終了















20190824師匠だのみ松1DSC_6670師匠だのみ松さんの作業は
万能竿のガイド取り付け
と思っていたが、止めて















20190824師匠だのみ松2DSC_6672手長エビ竿・万能竿の拭き漆
で、終了
















20190824よろず請負人DSC_6669よろず請負人さんの作業は
キス竿ガイド部の呂色と研ぎと塗り
削り穂の成形
そして












20190824よろず請負人2DSC_6673手長エビ竿のキシャギ・錆び付け・錆落とし・糸巻。極め漆
で、終了















20190824沖釣り師DSC_6679置き竿師さんの作業は
ハゼ竿4本?5本?の拭き漆
で、終了















20190824置き竿師2DSC_6683置き竿師さんの作業は
カワハギ竿の総塗り
メバル竿の呂色・朱漆の研ぎと塗り
手長エビ竿の呂色研ぎと塗り
で、終了











20190824渓流人1DSC_6668渓流人さんの作業は
ハゼ竿の(変わり塗り)緑漆塗り















20190824渓流人2DSC_6671キス竿の拭き漆
中通しハゼ竿の印籠芯菅込み
で、終了

今日の和竿教室(2019.08.17)

出席者:よろず請負人、置き竿師、師匠だのみ松、渓流人、不漁中年

20190817収穫DSC_6655朝採りまたまた大収穫



















20190817不漁中年DSC_6663不漁中年の作業は
黒鯛竿(12尺延べ竿)の拭き漆
ヘチ竿3本の手元破竹の切組
で、終了














20190817師匠だのみ松1DSC_6656師匠だのみ松さんの作業は
手長エビ竿と万能竿の中矯め
そして















20191817師匠だのみ松2DSC_6664拭き漆
で、終了
















20190817よろず請負人1DSC_6658よろず請負人さんの作業は
ハゼ竿・キス竿のガイド部の呂色研ぎと塗り
万能竿の芽打ち
ボートハゼ竿の下矯め・節磨き
で、終了











20190817渓流人1DSC_6661渓流人さんの作業は
キス竿の中矯め
手長エビ竿の下矯め
そして













20190817渓流人2DSC_6665キス竿の山立て
手長エビ竿の中芯菅込
で、終了















20190817置き竿師DSC_6659置き竿師さんの作業は
カワハギ竿の総塗り
メバル竿のガイド部・リールシート部の呂色研ぎと塗り
手長エビ竿の呂色研ぎと塗り
で、終了


今日の和竿教室(2019.08.10)

出席者:よろず請負人、置き竿師、師匠だのみ松、渓流人、アヤ師、不漁中年

20190810収穫DSC_6649朝採り大収穫

















20190810不漁中年DSC_6653不漁中年の作業は
黒鯛竿(12尺延べ竿)の拭き漆
ハゼ竿2本、キス竿、イイダコ竿2本組みを二組の油砥の粉磨き
で、終了











20190810師匠だのみ松DSC_6650師匠だのみ松さんの作業は
手長エビ竿・万能竿の拭き漆
で、終了















20190810よろず請負人DSC_6651よろず請負人さんの作業は
ハゼ竿の呂色研ぎと塗り
削り穂の調子の再調整
で、終了














20190810置き竿師DSC_6652置き竿師さんの作業は
カワハギ竿の拭き漆
手長エビ竿の呂色研ぎと塗り
メバル竿のガイド部・リールシート部の呂色研ぎと塗り
で、終了











20190810アヤ師DSC_6654アヤ師さんの作業は
ハゼ竿の棕櫚髭塗りの研ぎと拭き漆
小物竿の総塗り
手長エビ竿のキシャギ・錆び付け・錆落とし・糸巻
で、終了


富津出撃結果(28.08.03〜04)

富津出撃結果(28.08.03〜04)

和竿教室を早退して快感愛舐め号とともに富津へと向かう。
道中、ちょっとした渋滞があったが、潮がソコリの時に到着。
先ずは富津新港へ行き「カラス貝」を採取。
時に好きな「大豆粒」から「落花生粒」ほどを取り分ける。
N釣具店へ行き予約した餌を」受け取りながら情報収取しポイントへと移動。
相変わらず「蛸狙いの釣り師」が沢山居る。

早速、大豆粒程度のカラス団子で落とし込み開始。
20mほど進んだところで魚信があたがバラシ・・・
結果として5連発でバラシ・・・
20190803黒鯛IMG_1538でも「これだけ魚信があるということは活性が高いのだろう」と
思い直して落とし込みの再開。
すると道糸がふっと肩の力を抜いたようにふけて、0.4mmの穂先がじわっとお辞儀をする。
聞き合せると強烈な引きで楽しませてくれる。
魚が見えたときは「自己記録(53僉帽洪靴とドキドキ」したが52.5僂任靴拭
楽しませてもらった黒鯛に感謝。





20190803メジナIMG_1540戻りながらメジナ30僂曚匹鬟殴奪函
腹ごしらえして木更津に移動。

地元のNさんと合流して情報交換後、落とし込みを開始。

またもバラシ
そして沈黙。
続行するNさんに健闘を祈って富津へ戻る。







20190803カイズDSC_1305寝る前に一回だけと極めて落とし込み。
食べ頃サイズをゲット。
でzzzz











4:4:30の目覚ましで起こされて、さっさかさっと準備してポイントへと移動。
同業者は二人ほど居た。
潮はスケスケ、これといった魚信もなく時間が過ぎる。
同業者のうち地元の常連さんに様子を聞くと「夜中からやってるけど撃沈」とのこと。
もう一人の同業者は「3:30頃に1尾ゲットし、その後は撃沈」との事。

そうこうしているうちに埼玉のSさんと合流。
そして強烈な魚信があったが、合わせられず・・・
Sさんも魚信一度だったとの事。
小粒のカラス貝をSさんに引き継いで撤収。
N釣具店へ行き結果報告後、帰宅。


今日の和竿教室(2019.08.03)

出席者:よろず請負人、置き竿師師匠だのみ松、渓流人、アヤ師、沖釣り師、不漁中年

20190803収穫DSC_6644今朝の収穫












沖釣り師さんの作業は
ハゼ竿他の拭き漆
で、終了

アヤ師さんの作業は
ハゼ竿・小物竿の呂色研ぎと塗り
で、終了

20190803不漁中年DSC_6647不漁中年の作業は
黒鯛竿(12尺延べ竿)の拭き漆
で、終了し早退















師匠だのみ松DSC_6648師匠だのみ松さんの作業は
手長エビ竿の呂色研ぎと塗り
万能竿の穂先菅込
メンバーの作業状況撮影
で、終了












よろず請負人DSC_6645よろず請負人さんの作業は
ハゼ竿の印籠芯すげ替え
ハゼ竿の呂色塗り
ハゼ竿の印籠芯生正味塗り
キス竿のリールシート取り付けと極め漆
で、終了










20190803置き竿師DSC_6646置き竿師さんの作業は
メバル竿のガイド・リールシート部の呂色研ぎと塗り
手長エビ竿の呂色塗り
カワハギ竿の津軽塗の研ぎ出し
で、終了

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