出席者:よろず請負人、置き竿師、師匠だのみ松、渓流人、沖釣り師、不
ゲスト: よろず請負人さんお目付役、置き竿師さんお目付役

260118不漁中年1DSC_3453不漁中年の作業は
穂鞘2本の拭き漆
中通しヘチ竿手元の拭き漆
ヘチ竿の密蝋掛け
そして











260118不漁中年2DSC_3459新年会用の
ガザミの茸鍋(味噌仕立て)
を調理
で、終了












260118よろず請負人1DSC_3446よろず請負人さんの作業は
ヘチ竿2本の切り組
そして













260118よろず請負人3DSC_3465自然薯掘り(約1m物をゲット)
更に














260118よろず請負人2DSC_3458教室新年会用の肴調理
で、終了














260118沖釣り師DSC_3457沖釣り師さんの作業は
カサゴ竿の切り組、菅込み、手元破竹の矯めと小口殺し、印籠芯の菅込み
で、終了












260118師匠だのみ松1DSC_3445師匠だのみ松さんの作業は
延べ竿の拭き漆
ヘチ竿の呂色研ぎとドロボウ掃除
そして












260118師匠だのみ松2DSC_3454呂色塗り
で、終了














260118置き竿師DSC_3450置き竿師さんの作業は
キス竿、鯊竿、青キス竿の芽打ち
で、終了













260118渓流人1DSC_3455渓流人さんの作業は
棕櫚髭蒔き塗りの下準備
そして













260118渓流人2DSC_3461メンバーの期待を背負って自然薯掘り
しかも同じ場所に














260118自然薯1DSC_34633本が寄り添って・・・
結果的には、この3本の右上側にもう1本があったが、これは断念)
そして掘り上がったのは












260118自然薯2DSC_3467この3本で、どれも1m級
(物差しは3尺)














260118新年会DSC_3469そして待望の新年会は
牛筋の煮込み
マグロのカルパッチョ
真鯛のカルパッチョ
練りウニ
冷やしトマト
ガザミの茸鍋(味噌仕立て)
鮎魚女のフライ(タルタルソース)
自然薯の磯辺揚げ
鯖鮨
どれもこれも美味しい新年会・・・

そして師匠よろず請負人さんから各メンバーのジャンルに合わせた和竿を「お年玉」ということでいただき、メンバーはビックリ!大切に使わせてもらいます。